2015年11月07日

中華料理店症候群 MSG

恐ろしい記事を読みました。

中華料理店症候群・・・・中華を食べると手先がしびれる。
グルタミン酸症候群 味の素 です。
大量に使いますからね~ 中華のおたまで 派手に巣くう姿
よく見ますよね((+_+))

あと自分で味付けして中華作るとき「かなりな量」入れないと
中華にならないですよね・・・ 

赤ちゃんは脳の「関門」が閉じていないそうです。
離乳食から間違えてもグルタミン酸 与えないでください。
重症な脳障害の恐れがあるそうです。

知り合いに方に教えてもらったのですが「英米で」は
もう調味料に「MSG」は使用禁止!!だそうです。

日本で売られているピエトロドレッシングも海外では
MSG 不使用だそうです。

日本ではどうして禁止せずに売られているんでしょうか??

(´◉◞౪◟◉)

転載します:
脳には「血液-脳関門」と呼ばれる保護機能が有ります。
“関所”の様に有害物質の侵入を阻んでいるんです。
ところが赤ちゃんの出生直後はこの“関所”を閉じていないので、
神経毒物の「味の素」はフリーパスで未成熟脳を直撃します。
この関門の完成は3歳頃になるんです。
この様な事が有るので「乳幼児に『味の素』を与えてはいけない」
というのが根拠が有るのです!!

また脳の視床下部や下垂体などには「脳関門」は有りません。
この部分へのMSG(グルタミン酸ソーダ)アタックによる細胞破壊が
報告されています。
人間はとりわけグルタミン酸塩の影響を受けやすい。
経口投与実験でも血中グルタミン酸濃度は人間幼児はサルに比べて
細胞破壊が約20倍で有り、何と大人でも細胞破壊でも15倍程跳ね上がります。

この様な事から化学調味料入りのワンタンメンなどを食べると、
しびれや頭痛・圧迫感などを感じる場合が有ります。
これは「中華料理店症候群」と呼ばれる急性中毒症状だそうです

【味の素が人体に引き起こす重大危険性】  

脳損傷により様々な副次症状が引き起こされます。

・痺れ
・頭痛
・圧迫感
・甲状腺や副腎などの重量低下
・ホルモン類の著しい減少
・不妊などの生殖異常
・ビタミン欠乏症
・指がくっつくなどの骨格異常
・染色体異常
・催奇形性
・脱脳症
・唇裂
・無眼症
・MSG加熱で強い発ガン物質も生成される。
・腎臓障害
・痛風
・網膜損傷

皆さん・・・ インスタント麺 ポテトチップスなどのお菓子
和風だし、 フォー、カレールー・・・ なんで味付けしているか
ご存知ですか?  手作りが一番 食べるなら 「たまに」してくださいね。


posted by ぷらねっと at 12:47| 健康管理 | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。