2016年10月10日

一粒で1リットル分の水素水サプリ

水素水 ここの所勉強中なんですが 凄いのありますよ|д゚)

高いですけど(笑) 一粒で86ppmの水素です。
prezent.JPG
水素水って空気に抜けますので最高濃度でも0.18ppmって言われます。/100cc
86ppmの水素って1リットル分相当 これって「腎機能」とかで
水分制限してるかた 良いですよ~💛

みるみる変わる!【H2水素サプリメント】水素のちから

あとお年寄り・・・ 母にもお水を飲むように言っても
もう嚥下する能力が落ちているから 「飲めません」
デトックスするには最低限の水分補給必要ですが・・・

難しいのですが サプリで活性酸素が除去できれば
これは嬉しいことだと思います。

お身内の方でいらっしゃったら「お勧めください」
私も 頑張って稼げるようになったら 飲みます(笑)

定期コースで申し込むと「入浴水素剤」 今ならいただけます´ ³`)ノ ~♡


posted by ぷらねっと at 10:47| 健康管理 | 更新情報をチェックする

2016年09月28日

ガンも克服温浴療法

身体の深部体温を38.5℃以上にすると免疫が活性することが
認証されました。
免疫細胞が活性してキラー細胞がウイルスなどの外敵をやっつけます。
風邪の時も高熱がない限りは入浴した方がいいそうです。

リウマチなどの血液系は特に効果があるそうです。
やはり冷えは元から解消していきたいものです。
リウマチなどに特化して効果を上げる入浴剤があるそうです。

リウマチ・神経痛ケア用 薬用入浴剤【kankai】

安いものだといろいろな合成成分が多いのですが「和漢方」を5種類
で無添加 国内産 じっくりあたためるそうです。

入浴方法も5日間和漢して 〆はローズ浴 血めぐりとリラックスした
解放感が健康回復に効果がありそうです。

hairikata.JPG

私は無類の風呂好きですので毎日ジムでサウナしていますが自宅の
お風呂が寒くて嫌でした。これならじっくり芯から温まりそう💛

バラの香りがゴージャスですよね 女性には嬉しい´ ³`)ノ ~♡

posted by ぷらねっと at 12:25| 健康管理 | 更新情報をチェックする

2016年09月26日

体温が上がるとマクロファージ―が活性化

病気のとき熱が出るのは身体の自己免疫が「戦っている」
証拠だから「解熱剤をすぐ使うのは駄目」って最近よく聞きます。

此の論証が発表されました。
国の機関からお金をもらって研究している
研究院の発表です。

38.5度以上にすることで体内のマクロファジーが
活性するそうですので無理に下がずに体力を温存して
「休養を取り」早く回復して下さいね。

以下転載です:
免疫を担い病原体や異物と戦うマクロファージは、感染がおこった場所でまっさきに病原体や異物を食べて戦います。その際、マクロファージは殺菌のために活性酸素を産生しますが、活性酸素の殺菌以外のはたらき、とくに体温を感じる温度センサーとのかかわりは知られていませんでした。今回、自然科学研究機構・生理学研究所(岡崎統合バイオサイエンスセンター)の加塩麻紀子研究員と富永真琴教授は、免疫反応によって産生される過酸化水素(活性酸素の一種)によって温度センサーであるTRPM2(トリップ・エムツー)が体温で活性化するようになる仕組み、そしてTRPM2が体温を感じてマクロファージの働きを調節する仕組みを明らかにしました。本研究結果は、米国科学アカデミー紀要(電子版 4月9日)に掲載されます。

研究グループは、マクロファージの免疫反応により産生される過酸化水素と、体温の温度センサーであるTRPM2とのかかわりに注目。温度センサーであるTRPM2は活性化物質が存在しない状態では48℃付近の高い温度にしか反応しないので、ふだんは体温では活性化しませんが(図1)、過酸化水素が産生されると平熱域(37℃)でも活性化するようになることをつきとめました。つまり、過酸化水素がTRPM2の働きを調節する「スイッチ」として働くことを発見しました。さらに、スイッチ・オンされたTRPM2の働きによって、異物を食べるマクロファージのはたらきが、発熱域(38.5℃)で、より増強することをつきとめました(図2)。

富永教授は「今回の研究では、過酸化水素のTRPM2に対する作用は、TRPM2そのものに対する“酸化”反応によることも分かりました。具体的に、過酸化水素がTRPM2のどこに作用しているのかも解明できました。このように、TRPM2機能調節の分子機構が明らかとなったことにより、マクロファージの働きを調節する新たな薬剤開発や治療戦略を提供できる可能性が考えられます。また、わたしたちが細菌などに感染した時には発熱をしばしば経験しますが、TRPM2の働きは発熱によって免疫力が上がるメカニズムの一つなのかもしれません」と話しています。

細菌とたたかうときに熱が出る意味とは?
今回の発見で、マクロファージのような免疫細胞が、細菌と戦う際、
TRPM2の温度反応性の変化によって、体温でもその働きが活発になる仕組みが分かりました。
さらに、今回の研究では、過酸化水素のTRPM2に対する作用は、TRPM2そのものに対する“酸化”反応によることも分かりました。具体的に、過酸化水素がTRPM2のどこに作用しているのかも解明できました。
マクロファジーの仕組み.JPG

このように、TRPM2機能調節の分子機構が明らかとなったことにより、マクロファージの働きを調節する新たな薬剤開発や治療戦略を提供できる可能性が考えられます。
今回発見した温度センサーTRPM2の働きは、私たちが細菌などに感染した際、発熱によって免疫力が上がるメカニズムの一つなのかもしれません。

普段、体温ではTRPM2は反応しませんが、病原体にたいする免疫反応で過酸化水素が産生されるとTRPM2のスイッチがオンになり、体温でも働くようになります。さらに発熱すると、その働きが強まることがわかりました。 
posted by ぷらねっと at 12:34| 健康管理 | 更新情報をチェックする

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